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九州電力では近年、スマートメーターの導入などに伴うシステム対応に取り組んできた。そして、改革の中心となるシステムの基盤にRed Hat Enterprise Linux(RHEL)とRed Hat JBoss Middlewareを採用した。その背景と導入に至る決め手などについて、九州電力株式会社 理事 情報通信本部 情報システム部長 植村隆文氏に、レッドハット株式会社 代表取締役社長 望月弘一が伺った。

九州電力×レッドハット エグゼクティブ対談

九州電力株式会社
理事 情報通信本部 情報システム部長
植村 隆文

レッドハット株式会社
代表取締役社長
望月 弘一


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