レッドハット  | Amazon Web Services

エンタープライズシステムでAWSを利用するなら、Red Hat Enterprise Linux。

今なら750時間の無償体験で、オープンソースをリードしてきた実績と未来への可能性を実感できます。

Red HatはAmazon EC2上で稼働するRed Hat Enterprise Linux(RHEL)を提供しております。RHELはオンプレミスおよびクラウド環境において、多くのお客様のビジネスを支えるOSです。RHELをAmazon EC2上で稼働させることで、俊敏性、拡張整、柔軟性に富んだシステムを作り上げることができます。
さらに、AWS Premium Supportを利用することにより、Red Hat製品に対するテクニカルサポートを得ることができるようになります。

RHEL

企業向けLinuxと言えば「Red Hat」

  • エンタープライズレベルのサポートを提供
  • オンプレミスおよびクラウド環境においての
    高い安定性と信頼性
  • ISVパートナー協業で最高の互換性を提供
    →認定ISVアプリ:9,000種類以上
  • パッケージ更新、保守サポートを包括して提供
  • 企業レベルの強固なセキュリティ
  • オープンソース保証プログラムの提供
AWSサポート(RHEL付き時間課金インスタンス)Red Hat Cloud Access(BYOL:RHEL持ち込みインスタンス)

RHEL

AWS無料利用枠でも使えます!

RHEL on AWSにおいても上限750時間のAWS無料利用枠の提供を利用できます。
*t2.microインスタンス(メモリー1GB、64ビットのプラットフォームをサポート)
≫ 詳しくはこちら

上限750時間 ¥0

RHEL

VMimportで持ち込み可能!

オンプレミスの仮想化されたRHELをAWSへインポートすることができます。サブスクリプションとRHELがインストールされた仮想マシンイメージごと持ち込み、既存システムのアプリやデータをそのまま移行

VMimport for Linux

RHS

Red Hat StorageでAWS上にNASストレージを構築

レッドハットが提供するスケールアウトNASソリューション「RedHatStorage」は、標準的なIAサーバをストレージ化するソフトウェアで、オープンなスケールアウトを実現します。オンプレミス環境で活用するならベアメタルのIAサーバを使う形が一般的ですが、クラウド型のIaaSサービスで提供される仮想サーバをストレージ化することも可能なため、クラウド環境にも展開しやすいストレージだと言えます。スケールアウトNASアーキテクチャは、必要に応じて段階的に容量拡張が可能であることも、クラウド環境との親和性を高めるポイントとなっています。サーバの追加が数分単位で可能なIaaSプラットフォームを使えば、まさにいつでも必要な容量を即時に確保できるストレージシステムとして運用可能なのです。

システム構成イメージ

レッドハット株式会社

東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号 恵比寿ネオナート8階
TEL : 03-5798-8500 E-mail : aws-jp@redhat.com